プロフィール

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2015年10月1日に衆議院議員を辞し、橋下市長の後継として、2015年11月22日 大阪市長選に当選。弁護士、税理士の資格を持ち、家族は、妻と息子、双子の娘をもつ父でもある。座右の銘は「意志あるところに道は開ける

■昭和50年6月 サラリーマンの家庭に生まれる
■平成1年3月 河内長野市立千代田小学校卒業
■平成3年3月 河内長野市立千代田中学校卒業
■平成6年3月 大阪府立生野高等学校卒業
■平成10年3月 九州大学法学部卒業 同年10月司法試験合格(23歳)
■平成11年4月 最高裁判所司法研修所入所
■平成12年10月 最高裁判所司法研修所終了弁護士登録(25歳)
■平成23年4月 大阪維新の会から大阪市会議員として出馬、当選(35歳)
■平成25年5月 大阪維新の会 大阪市会議員団 政調会長
■平成26年12月 維新の党から衆議院議員として出馬、当選(39歳)
■平成27年10月 議員辞職願を衆議院に提出し、大阪市長選に出馬・当選(40歳)
■平成27年10月 大阪維新の会 政調会長
政治家としての「吉村洋文」

政治家を目指したきっかけ

「大阪の古い政治から脱却し、大阪が日本のもう1つの軸となることを目指す新しい大阪をつくりあげる大阪維新の会の理念に共鳴したからです。」

大阪市長選に出馬したきっかけ

「大阪都構想が否決されたのを受け、橋下市長が引退されることになったものの、その理念をしっかり受け継いで大阪の改革を前に進めていかなければならないと考えたからです。」

大阪市民としての「吉村洋文」

休日の過ごし方

「休日はほとんどないですが、時間があれば、子どもと一緒に公園で遊んだり、サッカーをしたりしています。」

学生時代について

「高校はラグビー部で、毎日毎日、遅くまで花園を目指して楕円球(だえんきゅう)を追いかけていました。勉強は不十分でしたが、良い青春時代でした。」

弁護士時代のこと

「広い視野で戦略的に物事を捉え、問題解決し、結果を出すために何が必要かを考える日々に明け暮れていました。」

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